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コロナワクチン 失敗の本質

宮沢 孝幸鳥集 徹

宝島社新書 / 宝島社

2022年8月10日発売

Amazon楽天ブックス

内容紹介

7月13日、新型コロナワクチンを3回接種していた河野太郎・元ワクチン担当大臣が新型コロナに感染したことがわかったーー。

感染予防効果も集団免疫も、当初の想定とは程遠い結果となっているコロナワクチン。そして接種した人たちは、人類が初めて大規模接種した、このmRNAワクチンの「正体」を知っているのだろうか?

『ウイルス学者の責任』(PHP新書)などで知られる京都大学医生物学研究所ウイルス共進化分野准教授の宮沢孝幸氏と、『コロナ自粛の大罪』(宝島社新書)などの著書があるジャーナリスト・鳥集徹氏が、コロナワクチンの「リスク」と終わらないコロナ騒動の「真相」に迫る。

出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。

書誌情報

書名
コロナワクチン 失敗の本質
著者
宮沢 孝幸 / 鳥集 徹
レーベル
宝島社新書
出版社
宝島社
発売日
2022年8月10日
ISBN
9784299031372