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ウイルス学者の絶望

宮沢 孝幸

宝島社新書 / 宝島社

2023年2月10日発売

Amazon楽天ブックス

内容紹介

なぜ、ウイルス研究の第一人者の
主張は「異端」とされたのか?

大手メディアが封印し続ける
新型コロナウイルスとワクチンの「真実」

なぜ日本の「コロナ騒動」は終わらないのか? メディアの情報統制により「真実」を語る者の声が封印され、国民が「新型コロナウイルスは怖い」と洗脳されたからではないのか。多数のウイルスを実際に扱い、多くの国際論文を発表してきた真のウイルス研究者である著者の声も「異端」とされ続けた。マスクなど感染対策はまだ必要なのか。本当にコロナワクチンは「安全」なのか。京大准教授が科学的見地から記したコロナとワクチン、最終結論ーー。

出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。

書誌情報

書名
ウイルス学者の絶望
著者
宮沢 孝幸
レーベル
宝島社新書
出版社
宝島社
発売日
2023年2月10日
ISBN
9784299037602