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企業は、メンタルヘルスとどう向き合うか 経営戦略としての産業医

尾林 誉史木下 翔太郎堤 多可弘

祥伝社新書 / 祥伝社

2020年6月1日発売

Amazon楽天ブックス

内容紹介

企業にとっての最大の財産は、従業員。
従業員が心身共に健康な状態で仕事に取り組めなければ、企業の発展はありえません。
企業におけるメンタルヘルスの問題は深刻化・多様化しており、この問題の放置による被害は拡大の一途をたどっています。生産性の低下、離職がもたらす風評被害、市場の失望による株価の下落……。
従業員のメンタルヘルスの維持・増進は、今や企業経営の最重要テーマです。
本書では、専門の産業医の立場から、企業のあるべき姿について、具体例を挙げてアドバイスしています。
人事担当者・労務担当者必読の好著!

出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。

書誌情報

書名
企業は、メンタルヘルスとどう向き合うか 経営戦略としての産業医
著者
尾林 誉史 / 木下 翔太郎 / 堤 多可弘
レーベル
祥伝社新書
出版社
祥伝社
発売日
2020年6月1日
ISBN
9784396116040