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面白すぎて誰かに話したくなる 小泉八雲とセツ

伊藤賀一

リベラル新書 / リベラル社

2025年7月16日発売

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内容紹介

2025年NHK後期連続テレビ小説『ばけばけ』は、小泉八雲と妻セツの物語。日本の文化や風土に魅了されたラフカディオ・ハーンは、どのように妻セツと出会い、あの名作『怪談』は生まれたのか? 本書を読めば小泉八雲や妻セツのすべてがわかります。ドラマの予習にぴったりの一冊です。
はじめに  本書について  序章 ハーンと八雲
1章 来日まで1イギリス  2章 来日まで2アメリカ
3章 日本にて1松江・熊本・神戸  4章 妻・セツ子  5章 日本にて2東京へ
終章 小泉八雲の何がすごいのか?  おわりに  小泉八雲・セツ子関連年表
地図  ばけばけ八雲Q&A解答

出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。

書誌情報

書名
面白すぎて誰かに話したくなる 小泉八雲とセツ
著者
伊藤賀一
レーベル
リベラル新書
出版社
リベラル社
発売日
2025年7月16日
ISBN
9784434361159