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大阪駅と梅田駅

伊原 薫

交通新聞社新書 / 交通新聞社

2026年8月20日発売

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内容紹介

関西随一のターミナルである大阪駅・梅田駅。1日の乗降客数は梅田駅だけでおよそ102万人、大阪駅だけで75万人にのぼり、周辺の駅を含めると、さらに多くの人が利用していることになります。本書では、そんな西日本一のターミナルに焦点をあて、成り立ちや現況を掘り下げます。“梅田ダンジョン”と呼ばれ、幾多もの路線が乗り入れるターミナルはいかにして誕生したのか。そして今なお開発が進むエリアもあり、将来の展望はどのようなものなのか。駅構内・周辺のトリビアも散りばめ、読めば大阪駅の利用がもっと楽しくなる1冊とします。
  阪急梅田駅のリニューアル工事が始まり(〜2030年代後半)、「うめきた」エリアの全体まちびらきを2027年度に控えるなど、大阪駅・梅田駅は依然関心の集まるエリアです!

出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。

書誌情報

書名
大阪駅と梅田駅
著者
伊原 薫
レーベル
交通新聞社新書
出版社
交通新聞社
発売日
2026年8月20日
ISBN
9784330043265