内容紹介
アメリカ発のグローバリズム流新自由主義を受け入れて日本の法令改正が行われた結果、日本の国内産業の崩壊を招いた。長らく日本経済の停滞をもたらし、国民を不幸に陥れたグローバリズム服従の実態を詳細に検証。併せて高市総理が主張する「保守」的挑戦の意義を論じる。
(本書は2012年6月発行の『コンプライアンスが日本を潰す』の再編集版です)
出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。
書誌情報
- 書名
- コンプライアンス壊国論 〜高市総理が目指す真の「保守革命」〜
- 著者
- 藤井聡
- 出版社
- 扶桑社
- 発売日
- 2025年12月18日
- ISBN
- 9784594101831