内容紹介
これからの時代、
変化に対応できる
“動体視力"が必要だ
21世紀の先端技術開発は、2020年までの情報化フェーズを経て、
エネルギーを大量消費してきた情報化の段階とは異なる、省エネを伴うモノの電動化フェーズ、
そしてヒトとマシンが共存するための知能化フェーズへと発展することが想定される。
こうした社会変革の中に現れるリスク、そして対応法とは?
“抗えない時代"の中で自らの生活を守るためにすべきことを著者が提言。
出版社による紹介文です(楽天ブックスの書誌情報より)。
書誌情報
- 書名
- 情報化・電動化・知能化のリスクマネジメント〜「中央統制」対「自律分散」〜
- 著者
- 槇 祐治
- 出版社
- 幻冬舎
- 発売日
- 2021年4月9日
- ISBN
- 9784344933552